陥没乳頭の赤ちゃん授乳の悩みサイト

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陥没乳頭を自分で直す方法!!

自分のおっぱいで育てたいと願っているお母さんが、増えています。

おっぱいの重要性が、見直され、赤ちゃんとの1番のスキンシップだと考えられています。

そこで、気になる悩みが、乳首がひっこんでいる陥没乳頭です。

陥没乳頭だから、ミルクとはいえないようです。


陥没乳頭には、刺激すれば出てくる仮性陥没真性陥没があります。

仮性陥没だと、比較的簡単におっぱいが飲ませるようです。

妊娠中に乳首をマッサージして、乳首を引っ張る方法もあります。

でも、おなかが張っている方などは、出来ませんので医師や助産師さんに相談してみてください。

出産後でしたら、乳頭保護器具を使用する方法があります。

本来は乳首が傷ついたりしたときに保護する目的の透明のカバーです。

陥没している人も吸うのを促すために着けます。

そうすると、赤ちゃんが吸ってくれたりします。

出産後も乳首を引っ張ったりすれば、出てきます。


最初は、なかなか赤ちゃんも上手におっぱいを吸ってくれませんが、赤ちゃんも上手に吸えるようになります!

陥没乳頭の体験談

妊娠中は、全然乳頭のお手入れをしなくても、産後でも乳頭がでることもあります。

妊娠中に早産の恐れがある方は、マッサージをすると子宮収縮の恐れもありますし・・・

陥没乳頭だから、すぐ手入れをしなくても大丈夫です。

個人差がありますので、医師や助産師さんに相談してみてくださいね。

陥没乳頭を直す方法として乳頭保護器具以外にもブレストパッドがあります。

乳頭に吸引と押し出しの作用で、乳腺へのマッサージ効果があり母乳の分泌を高めます。

ブレストパッドは妊娠5ヶ月以前の使用はできませんので、ご注意下さい。

出産後、助産師さんが乳頭のマッサージをしてもらいましたが、痛いのなんの。

でも、お陰で乳首がでやすくなりました。

マッサージや引っ張ったりと、諦めずにやることだと思います。

新生児は、吸う力も弱いですし、なかなか上手に吸えないあかちゃんが殆どです。

陥没乳頭だと益々上手に吸えなくて、泣き出す赤ちゃんもいます。

でも、諦めてはいけません。

おっぱいを加えさせてみましょう。

段々赤ちゃんも慣れてきて、上手に吸えるようになりますから。

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